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【2022年最新】ソロキャンプにおすすめの焚き火台20選

 

ソロキャンプにおすすめの焚き火台を教えて欲しい!

 

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本記事の内容

ソロキャンプにおすすめの焚き火台20選を紹介

 

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私は大人になってからキャンプを始めたのですが、キャンプを始めてからはその楽しさに目覚め、いわゆる「キャンプ道具沼」にはまり、今までキャンプ道具の購入に100万円以上のお金を捧げてきました(決して自慢できるものではありません・・)

今回ご紹介する焚き火台についても今まで様々なものを購入しました。

焚き火の最大の魅力は何といっても、オレンジ色の炎が作る温かみがあり落ち着いた雰囲気。

焚き火の炎がゆらめくさまは、見ているだけで癒しを与えてくれます。

そこで今回はソロキャンプにおすすめの焚き火台20選をご紹介します。

 

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ユニフレーム
ファイアグリルsolo

おすすめの焚き火台1つめはユニフレームのファイアグリルsoloです。

焚き火台が四角形のため調理の際の火力調整が簡単なところや、4隅に網とのスペースがあることから、網を乗せたまま炭や薪の移動ができます。

初級者から上級者まで、多くのキャンパーに愛されている焚き火台です。

 

スノーピーク
焚火台S

おすすめの焚き火台2つめはスノーピークの焚火台Sです。

組み立ては収納ケースから取り出して広げるだけのため、スピーディーに設営が可能。

本体に1.5mmのステンレスを採用しているため頑丈で耐久性があり、長く利用できる焚き火台です。

 

キャプテンスタッグ
ヘキサステンレス ファイアグリル

おすすめの焚き火台3つめはキャプテンスタッグのヘキサステンレス ファイアグリルです。

六角形の形状で安定感が高く、なんといっても圧倒的なコストパフォーマンスの良さが魅力の焚き火台です。

専用ケースに収納するコンパクトになるため、荷物を少しでも減らしたい方におすすめです。

 

ロゴス
LOGOS the ピラミッドTAKIBI

おすすめの焚き火台4つめはロゴスのLOGOS the ピラミッドTAKIBIです。

灰受けがしっかりしているので地面にやさしく、後片付けも簡単な焚き火台です。

オプションパーツも豊富で、付属の串焼きプレートを使って串焼き料理なども楽しむことができます。

 

コールマン
ファイアーディスクソロ

おすすめの焚き火台5つめはコールマンのファイアーディスクソロです。

組み立ては本体に付いた脚を立てるだけのため、公式HPにも謳われている通り3秒で設営が可能。

ステンレス製のため水洗いが可能で、シンプルな構造のためお手入れも簡単です。

 

STC
ピコグリル

おすすめの焚き火台6つめはSTCのピコグリルです。

あの芸能人のヒロシさんがYOUTUBEの動画で使用していたことで、爆発的な人気となった焚き火台。

A4サイズに収納ができて軽量コンパクトなところや、専用の変形ゴトクで様々な使い方ができるところが特徴です。

 

ベルモント(Belmont)
焚き火台 TABI

おすすめの焚き火台7つめはベルモントの焚き火台 TABIです。

本体に0.3mmのチタニウムを使用しており、網を含めてもその重量は423gと超軽量。

側板があるため薪が組みやすく、着火しやすいところが特徴です。

 

キャプテンスタッグ
ソロライトグリル

おすすめの焚き火台8つめはキャプテンスタッグのソロライトグリルです。

専用のゴトクは好きな位置にスライド可能で、高さも3段階に調整できるところが特徴。

キャプテンスタッグならではのコストパフォーマンスの高さも魅力です。

 

DOD
秘密のグリルちゃん

おすすめの焚き火台9つめはDODの秘密のグリルちゃんです。

火床は1000℃まで耐えられる特殊耐熱メッシュを採用しており、未使用時は丸めて収納することで、ポケットに入るほどコンパクトに持ち運びが可能。

本体の1/3サイズのBBQ網を自由に組み替えるこで、様々な使い方をすることができます。

 

東京クラフト(TOKYO CRAFTS)
マクライト 焚き火台

おすすめの焚き火台10は東京クラフトのマクライト 焚き火台です。

フレーム部分に溝が刻まれていることで、ゴトクが滑りにくく調理時も安定しています。

また火床パネルの傾斜と左右のパネルが風防の役割となって、熾火や灰が風で舞うことを低減してくれます。

 

Wolf and Grizzly(ウルフアンドグリズリー)
グリルM1エディションウィズファイヤーセット

おすすめの焚き火台11はWolf and GrizzlyのグリルM1エディションウィズファイヤーセットです。

丸められるグリル網と折りたたみ可能な脚からなる焚き火台セット。

コンパクト収納ながら耐荷重が13kgあるため、大き目のダッジオーブンも使用することができます。

 

Mikan
トランスフォーム焚火台

おすすめの焚き火台12はMikanのトランスフォーム焚火台です。

焚火台、焚火グリル、薪ストーブ、ウインドシールド、ミニトライポッドの5パターンの使い方ができるところが特徴。

細かなギミックとデザイン性により、使っても見ていても楽しい焚き火台です。

 

キャプテンスタッグ
V型 スマートグリル

おすすめの焚き火台13はキャプテンスタッグのV型 スマートグリルです。

組み立ては脚を広げるだけ、後片付けも本体をひっくり返すだけで灰を捨てられるため簡単です。

折りたたんでコンパクトに収納することができるため持ち運びにも便利です。

 

テンマクデザイン
男前ファイアグリル

おすすめの焚き火台14はテンマクデザインの男前ファイアグリルです。

焚き火台本体もゴトクもオールチタンのため、総重量が500gと超軽量なところが特徴。

チタン製ゴトクとソロキャンパーに人気の別売りの「男前グリルプレート」を並べて使用することができ、そのサイズ感は相性抜群です。

 

UCO(ユーコ)
フラットパックグリルS

おすすめの焚き火台15はUCOのフラットパックグリルSです。

本体サイドにある通気口が空気を取り込み燃焼効率が良いところが特徴。

B5サイズで3cmほどの厚みで収納可能なため、持ち運びにも便利です。

 

ユニフレーム
薪グリルsolo

おすすめの焚き火台16はテユニフレームの薪グリルsoloです。

風防が一体となった形状は風の影響を軽減し、安定した火力を実現。

本体の両側に取っ手が付いているため、火が付いている状態でも焚き火台の移動が簡単に行えます。

 

スノーピーク
焚火台SR

おすすめの焚き火台17はスノーピークの焚火台SRです。

厚みのあるステンレス製で耐久性が高く、組み立てた際の安定感は抜群です。

また付属のベースプレートが焚火の熱や灰によるフィールドへのダメージを防いでくれます。

 

DOD
ぷちもえファイヤー

おすすめの焚き火台18はDODのぷちもえファイヤーです。

二次燃焼構造のおかげで燃焼効率が高く、煙が少ないところが特徴。

燃え残りが少なくほとんど灰になってくれるため、後片付けも簡単です。

 

テンマクデザイン
フラット焚火台 M

おすすめの焚き火台19はテンマクデザインのフラット焚火台 Mです。

スタイリッシュで独創的なデザインが特徴の焚き火台。

本体と脚の2つのパーツは、折りたたんで薄く持ち運ぶことが可能です。

 

尾上製作所
CAMBi CB22

おすすめの焚き火台20は尾上製作所のCAMBi CB22です。

脚を伸縮することが可能で、焚き火台だけでなくかがり火のように使用できるところが特徴。

煙突形状のため燃焼効率も良く、火おこし器としても活躍してくれます。

 

まとめ

まとめ

本記事ではソロキャンプにおすすめの焚き火台20選を紹介しました。

ぜひ皆さんの焚き火台選びの参考にしてください。

今回は以上です。

  • この記事を書いた人

くろしば

キャンプとお酒大好き女子
趣味のキャンプの話を中心に
"シンプルに判りやすい記事"
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